未曾有の大地震が東北地方を襲いました。予想をはるかに超えた大地震でした。
東日本大震災の被災地の方々には心よりお見舞い申し上げます。

今も、避難所で耐えている方たちがいらっしゃいます。
毎日の天気予報にさえ、暖かくなると聞くとホッとし、寒くなると聞くと心配です。
早く暖かくなるだけでも助かると思います。
一通りの言葉でしかないですが、頑張ってくださいと心のなかで祈ってます。

全国から、いや世界から支援の和が広がっています。
復興は日本のお家芸、必ず世界をあっと言わせるような
見事な復活を果たすでしょう。

LLP職人倶楽部よこはま 代表 小野 優

横浜市耐震改修の補助金225万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、225万円(世帯により300万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。※2011年6月1日より補助金額の上限が150万円から増額されました。詳しくはこちらをご覧ください。

開催日 場所 交通

1月24日(火)

瀬谷公会堂

相鉄線「三ツ境駅」徒歩8分

1月28日(土)

泉公会堂

相鉄いずみ野線「いずみ中央駅」徒歩3分

1月29日(日)

旭公会堂

相鉄線「鶴ヶ峰駅」徒歩7分

説明会の開催時間は各日程 午後2時から午後4時です。

参加をご希望の方は、定員20名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

横浜市耐震改修の補助金225万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、225万円(世帯により300万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。※6月1日より補助金額の上限が150万円から増額されました。詳しくはこちらをご覧ください。

開催日 場所 交通

11月5日(土)

瀬谷公会堂

相鉄線「三ツ境駅」徒歩8分

11月26日(土)

旭公会堂

相鉄鉄「鶴ヶ峰駅」徒歩7分

12月10日(土)

港南公会堂

市営地下鉄「港南中央駅」徒歩1分

説明会の開催時間は各日程 午後2時から午後4時です。

参加をご希望の方は、定員20名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

横浜市耐震改修の補助金225万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、225万円(世帯により300万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。※6月1日より補助金額の上限が150万円から増額されました。詳しくはこちらをご覧ください。

開催日 場所 交通

10月10日(月祝)

戸塚公会堂

JR・市営地下鉄「戸塚駅」徒歩7分

10月16日(日)

南公会堂

市営地下鉄「蒔田駅」徒歩5分

10月22日(土)

緑公会堂

JR・市営地下鉄「中山駅」徒歩5分

説明会の開催時間は各日程 午後2時から午後4時です。

参加をご希望の方は、定員20名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

横浜市耐震改修の補助金225万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、225万円(世帯により300万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。※6月1日より補助金額の上限が150万円から増額されました。詳しくはこちらをご覧ください。

開催日 場所 交通

8月27日(土)

保土ヶ谷公会堂

相鉄線「星川駅」徒歩3分

9月11日(日)

瀬谷公会堂

相鉄線「三ツ境駅」徒歩8分

9月18(日)

泉公会堂

相鉄線「いずみ中央駅」徒歩3分

9月24日(土)

旭公会堂

相鉄鉄「鶴ヶ峰駅」徒歩7分

説明会の開催時間は各日程 午後2時から午後4時です。

参加をご希望の方は、定員20名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

横浜市はこれまで、昭和56年5月以前に建てられた、木造住宅の耐震補強工事にかかる費用の一部として、上限150万円(非課税世帯225万円)を補助する事業を行ってきました。この度東日本大震災を受け、横浜市はさらなる木造住宅の耐震化を推し進めるため、補助金額を増額することを発表しました(2011年6月1日 記者発表)。平成25年度までの緊急措置です。

 

以下、横浜市建築局HPより抜粋です。 

【平成23年4月1日以降に申請し、平成26年3月31日までに工事完了した場合】

東日本大震災の発生をうけ、これまで以上に木造住宅の耐震化を促進するため、

3年間に限り上限額を増加させます。  

 世帯の課税区分

補助限度額
一般世帯 225万円
非課税世帯(※) 300万円

※世帯全員が、過去2年間、住民税の課税を受けていない世帯


 

詳しくは、横浜市建築局のHPをご覧下さい。

http://www.city.yokohama.lg.jp/kenchiku/guid/kenki/bousai/mokutai/mokukaishu/

 LLP職人倶楽部よこはまでは、この補助金の申請や耐震補強工事についての説明会を、毎月横浜市内の各区公会堂にて開催しております。耐震補強工事をご検討中の方は、ぜひご利用下さい。

横浜市耐震改修の補助金225万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、225万円(世帯により300万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。※6月1日より補助金額の上限が150万円から増額されました。詳しくはこちらをご覧ください。

開催日 場所 交通

7月16日(土)

南公会堂

横浜市営地下鉄「蒔田駅」徒歩3分

7月18日(月・祝)

戸塚公会堂

JR/横浜市営地下鉄「戸塚駅」徒歩7分

7月30日(土)

港南公会堂

横浜市営地下鉄「港南中央駅」徒歩1分

説明会の開催時間は各日程 午後2時から午後4時です。

参加をご希望の方は、定員20名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

横浜市耐震改修の補助金225万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、225万円(世帯により300万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。※6月1日より補助金額の上限が150万円から増額されました。詳しくはこちらをご覧ください。

開催日 場所 交通

6月5日(日) 午前10~12時

泉公会堂

相鉄線「いずみ中央駅」徒歩3分

6月26日(日) 午後2~4時

瀬谷公会堂

相鉄線「三ツ境駅」徒歩8分


参加をご希望の方は、定員30名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

横浜市耐震改修の補助金150万円をもっと使いましょう!

横浜市の耐震改修補助金は、150万円(世帯により225万円)です。昭和56年5月以前に建てた木造の住宅が対象です。比較的新しい住宅も心配な方は、ご相談ください。

開催日 場所 交通

5月7日(土)

旭公会堂

相鉄線「鶴ヶ峰駅」徒歩7分

5月8日(日)

戸塚公会堂

JR/横浜市営地下鉄「戸塚駅」徒歩7分

5月24日(火)

瀬谷公会堂

相鉄線「三ツ境駅」徒歩8分

説明会の開催時間は各日程 午後2時から午後4時です。

参加をご希望の方は、定員30名のためお電話にてご予約ください。
参加費は無料です。より詳しい案内地図もご用意しておりますので、お申し出ください。

予約専用窓口 045-442-3048

ホームページからのご予約はこちらです。

3月4日(金)テレビ放送(tvk テレビ神奈川系列)にて、LLP職人倶楽部よこはまの耐震補強工事についての取り組み、説明会の様子が紹介されました。インタビューは当組合副代表の小林政道(株式会社神奈川建築職人会代表)です。

インタビューの内容

昭和56年5月以前に建築された木造住宅は、地震に対する基準が今よりも緩かったため、地震に対して現在の住宅よりも弱い構造をしています。筋交いが入っている箇所が少なかったり、筋交いの厚さ自体が薄かったり、金物が取り付いていなかったりするため、現在の住宅よりも地震に弱いのです。

各自治体では、耐震診断や耐震補強工事を行う住宅に対して、その費用の一部を補助しています。横浜市では上限150万円、非課税世帯では225万円を補助しています。利用には条件があります。また、この補助金を利用するためには、決められた流れに沿った申請が必要となり、一般の方には難しい内容ですので、お知り合いの建築士、工務店にご相談ください。我々LLP職人倶楽部の組合員でもお伺いできます。

自治体の補助金の申請を行うと、補助金を利用できるだけでなく、自治体から検査員が派遣され、計画通りの工事が行われているかチェックされます。一般素人の方には、耐震の工事というものは、間違いなくしっかり工事されているのか、見ても判断することは難しいことです。自治体から派遣された検査員が見て確認し、検査員の印鑑の捺印をもって工事が完了となるので、補助金の申請を行うことは、第三者の目が入るということも大きなメリットです。

横浜市木造住宅耐震補助金

訪問相談のご案内(無料)

困った1.jpg 困った女性.jpg●耐震診断の報告書内容が良く分からない。
●耐震補強ってどうやるんだろう?
●改修費用はいくらくらいかかるんだろう?
  shachou.jpg 説明会で講師を務める小林が直接伺い、
耐震改修のご相談にお答えいたします。

LLP職人倶楽部よこはま 副代表 小林政道

 


無料訪問個別相談の内容

1  ご自宅に伺います。 相談時間は平均1時間~1時間半くらいです。
2 診断の結果を解説 します。 横浜市の耐震診断結果を分かりやすく解説します。
3 耐震改修についてご説明します。 耐震改修の流れや工事方法について分かりやすくご説明します。
4 耐震改修についてアドバイスします。 補強計画の概要、費用についてお知らせします。
5 その他住まいについてお答えします。 住まいについての疑問やご要望、リフォームについてもお答えします。

 

お申し込み・お問い合わせ 045-442-3048
 受付 午前9時から午後6時 水曜定休

ホームページからのお申し込みはこちらです。